本流と支流の癒し

TROUT JAPAN FIELD STAFF    荒川 大悟


サクラマスを探しに、北陸の河川を訪れてみる。

今期の日本海側は好調らしく、それに肖って自分も運よく

サクラマスとの出逢いが叶った。

 

その後、支流へと足を運んでみる。

サクラマスの釣りも嫌いな訳ではないけれど、

やはり渓流の癒しのほうが自分には合っているのかもしれない。

 

初めて訪れる支流を二つほど歩くことができた。

雪代で磨かれたイワナは美しく、至福の旅となりました。

渓流タックル
ロッド、4,6フィート
リール、カーディナル3サイズ
ルアー、5センチ
ライン、ナイロン6ポンドフック、ミノーブラック#2